plastic free life 鈴廣さんのこと

ここのところペットボトルをやめた。もう買わない、出されても飲まない。

家にある買い置きのペットボトルを飲み終わったらもうさようならしようと思う。

会社の炭酸水は缶にしようと思っている。

もともと、買い物には エコバッグを必ず持っていく。

でも、最近気がついた、消費者だけの努力じゃダメなんだと。

先日、鈴廣さんのすずなり市場というお土産店に寄った。

https://www.kamaboko.com/sato/shisetsu/suzunari.html

もちろん保冷バッグを手にして、いろいろ選んで、ついでに干物を購入した。

まとめて支払いの時に、「このバッグにビニールなどいりませんからそのまま商品を入れてください」と保冷バッグを出して頼んだ。

「わかりました」

と若い店員さん、なのに見ると干物を紙で包み、それをビニールのバッグに入れようとしている。

「あ、ビニールははいりません!!だからそのまま入れてくださいっと言ったんです、買い物袋を使いたくないんです!!」

と言ったところ

「干物ですけど、いいんですか?」

「もちろんです」

そうしたら、その店員さん、入れようとしていた袋を私の前でくしゃくしゃっとしてゴミ箱へ!思わずポカン。

何のためにいらないって言ってんだか全くわかっていない。ダメだ、この人。

さらに、そこでアイスコーヒーを買おうと思い、持っていたマグカップを出して

「これに入れてもらえますか?」

と聞いたところ、

「うーん、それでしたら、まずこちらのプラスチックカップでお渡ししますので、それをご自分でそちらに注いでください」

との答え。

「じゃあ結構です」

というやりとり。すごくがっかりしました。マイクロプラスチックの問題や、日本で廃棄プラスチックの行き先がなく、問題になっています。海産物を原材料としている鈴廣さん、頑張ってくださいって心から思いました。

こちらが要りませんと言ってもつけてくれる日本の過剰包装と、

保健所の指導なので残り物は持って帰れません、という決まり文句にそろそろうんざり。

持って帰ったものは自分で責任とるから持って帰らせてくださいよ。

そろそろなんとかしないと、この先の地球が危ないです。

ちなみに鈴廣さんの揚げかまも干物も美味しかったです。

 

バリの生活は高い?安い?

すっかりご無沙汰していますね。

なかなか書かないですね笑。

今日は、久しぶりに友人の笠井さんのブログに触発され、バリの生活について書いてみようと思います。

みなさん、バリの生活、安いと思っていますよね?

多分、安いです。

笠井さん(なぜかルワンダのキガリ在住)は、さすが会計士、すごくわかりやすくまとめていましたので、私も分けてみようと思います。

①日本より安いもの

②日本と同じくらいのもの

③日本より高いもの

④日本にはない支出

まず①の日本より安いもの。

❶これはやはり農産物。普通にlocal marketで買ったら大抵のものは安いですし、1/3以下で買えるものも多いです。ただし、クオリティは様々。

果物や、海産物はとてもお買い得な感じですし、野菜も青々として美味しそう。

マーケットではハエがたかっていますが、それを気にしない人は是非、マーケットに行きましょう。豚肉、鶏肉、そして牛肉も売っていますが、慣れない人は食べる気持ちが萎えるかもですね。

❷ガソリン代 今週、9500/Lですから、約80円、安いです。ただし、バカみたいな渋滞で、かなり無駄に使っているとは思います。ちなみに車もトヨタが人気ですが、小さくて人も物もたくさん乗るタイプが人気。1000ccクラスで100万円くらいで買えます。感覚的にですが、日本より若干安い値段設定です。

❸食べ物 全般 普通にテイクアウトのお弁当的ご飯を買うとだいたい150円くらい、高くても200円。もちろんローカルな食べ物なので、ダメな方もいますが、好き嫌いのない人なら結構いけます。

❹着るもの おしゃれしないし冬がないからねー。安いっていうか、かからないですね。いらないです。着てくとこないし、ヒールもいらないよ。

❺コーヒー こっちのローカルのkopiは粉が細かい。それでよければとても安く買えます。ただ、普通の豆とか、こだわりのコーヒーは日本と同じ、味は良いけどね。

❻タクシー 安いです。もっと安いのはバイクタクシー。乗ったことないけど。車でも30分乗って1000円くらいです。ただ、普通にタクシー拾えなくて、規定のタクシーを拾わないといけないエリア、ウブドゥとかはタクシーそこそこします。ウブドゥからジンバランの我が家まで、3000円くらいですかね。

❼美容系のもの ネイルサロンやスパ、お手頃ですね。それでもバリの人から見たら高いです。ネイルサロンはハンドジェルとペディキュアを頼んでも3000円ちょっとくらい。いつも行くのはこちらの samasta  nail story

http://www.samastabali.com/jp/health-beauty/nails-story

②日本と同じくらいのもの

❶家賃 ローカルの人と同じ家でよければ数万円から借りられるようだけど、westernスタイルを求めるならやっぱり10万円以上はかかります。うちも、家を探すとき、トイレが部屋の外にあるのは嫌だったので(夜トイレに行くのにわざわざ外へ出たくないよね・・・)、そうすると立派だけどお値段もそれなりに。広くて、綺麗なのでもちろん日本とは比べられない贅沢なものが同じ値段で借りられるけど、生活スタイルを変えずにっていうと高くついちゃう。ちなみに、マンションみたいな建物はほぼありません。ホテルじゃなければ。

❷光熱費 ちょっと中心地から外れている我が家では水は週に1、2回トラックで運んでタンクに入れてもらっています。それが一回200000rp,約1600円だから、正直水は高くつく。しかもこれは飲めなくて、飲料水は別。ガロンのボトルで買っていて、これが一つ250円くらい。月に10本は使うかなー。水は高いと言えば高い。水道水がでるエリアは日本と一緒だと思いますが飲料水はみんな買っています。電気はプリペイド。日本と同じくらいか少し安いくらい。でも毎月やっぱり200000rpくらい使います。コンビニでお金払って、番号を家のメーターに入れる仕組み。じゃないとみんな払わないんだろうね。ガスはプロパンだから安いけど、たまに切らしてしまい、コンロ使えなくて慌てる。日本みたいにきてくれないです。

③日本より高いもの

❶日本食の材料 まあ、これは仕方ないですが、パパイヤという日本食スーパーがあって、ここの日本からの輸入物はすべて2.5倍の価格になっています。

❷ルワンダのブログにもあったけどお菓子 美味しいものは海外のもの、そして全部高い。バリはチョコレート結構作っているんだけど、コーヒーはおいしいけどチョコレートは今一歩かなあ。パッケージは可愛いんだけどね。

❸外食 ちょっとしたところで食事、となると、日本と同じくらい。ホテルレストランも素敵なのですが・・・味というより場所代かな。やっぱりおいしい所は高いです。ローカルの料理も外人向けのところは結構しますよね。

❹病院 ローカルの人が行く病院と、外国の人が行く病院、バリの保険制度がちょっとわからないのですが、あるバリの人が言うには、ある程度までは保険料を払っておくと何割か負担でよくて、それ以上になると実費。先日、ちょっとしたことで病院に行ったら、外人用なのか、初診料が650000rp(5200円)で、普通の人は行けないなーと感じました。私たちも保険である程度カバーしてもらうのですが、じゃなければ行けない価格。この辺りは保険に入っているかどうか、っていうのもあります。

❺ちょっとしたぜいたく品 ティッシュや紙おむつなど日本より高めです。ペット用のものも高いです。また、ダイソーがありますが、みんな2.5倍します。髪を整えるアイテムや、爪のケアアイテムなど、細かいものは倍以上します。

❻お酒 とにかく高い。税金がかかっています。もともとムスリムの国、お酒はいらないのだー。ってことでなんでも2倍。

とつらつら書きましたが、でも、やっぱり、バリでの生活は日本より安いんだな、と感じました。お手伝いさんやドライバーを雇っても月に、2〜3万円くらいからお願いできます。以前は、日本から移住なさる方、多かったようですが、今は減っているそうです。やっぱりインフレであまり安く感じないというのは理由のようです。あと、すごく渋滞していて、ゆったりできない感じもあります。リゾートとして遊びに来るのと、生活するのもかなり値段が違います。それでも、バリの気候はとても気持ちよくて、酷暑の夏にはオススメです。この時期は朝晩25度前後とても過ごしやすいです。

夏の避暑はバリ、オススメですよー。

 

 

 

 

 

カリスマがいる美容室

私がCanCamの編集者をやっている頃からずっとお世話になり続けていた、朝日光輝さんと渋谷謙太郎さんの美容室「sunvalley」がオープンして1ヶ月。やっと行ってきました!

この二人との仕事を含めた付き合いもすでに20年くらいでしょうか・・・?いや、腕といい、人柄といい、本当に信頼できる二人です。

この二人のどっちに切ってもらおうかなー、なんて贅沢な悩みが生まれるサロンが誕生ですね。

モダンなのにどこか落ち着くインテリアも、この二人っぽいです。

左が朝日さん、右が渋谷さん。うちの写真スタジオでもお世話になった、みち子ちゃんもスタイリストでこちらに移籍。

 

みんなが和気藹々としていて、和む雰囲気のサロン、これからもお世話になります。

http://sunvalley.tokyo

 

 

RESALON移転オープンということで行ってきました

この前、一度試しただけで艶髪になり、さらにちょっと頼りない感じの私の根元がシャキッとしたRESALON、大きくなって表参道に個室を4個構える立派なサロンをオープンしたということで行ってきました。

とりあえず、中はというと・・・・

受付がありまして・・・

これは近赤外線を当てているのですが、本当にこれ、効きます。髪にボリュームがなくなった、なんかふんわりしないというお悩みの方、絶対行くべきです。行ったら割と悩み解消すると思います。

便利な表参道骨董通りにある上、素敵な個室のみで、とにかくゆったりとできます。

今回は、根元染と美髪トリートメントをお願い。

はー、特にアップ予定なかったので写真を撮らなかったのですが、帰って鏡を見て感動。本当にサラサラツヤツヤ。

ここのところ、バリ島の硬質な水で洗うせいか、なんとなくパサっとしていた私の髪に輝きが戻りました。

本当に、今ここよりも髪を元気にしてくれて綺麗にしてくれるサロンはありません。

とりあえず、家で自撮り、サロンで撮って貰えば良かったと後悔。

まー自分で言うのもなんですが、ツヤっとしています。

この後、家でもミネコラ使っていますし、スカルプローションは欠かしません。

サロン情報はこちら、特にボリュームがなくなってきた、根元のコシがなくてぺったりしてきた、という方、オススメです。

https://www.resalon.co.jp

お久しぶりの投稿はダイエットご報告

やっています。ダイエット。

とりあえずスタートから3kgほど落ちました。でも体重の問題ではなく、パンツが楽に入るようになったことに感動しています。

本当にみなさん、運動と食事を絡めてダイエットしたらすぐに痩せる、いや、締まると思います。

また詳しいことはご報告しますね。

こちらは先日姉の所に引き取られた白猫。美猫でした。ノラを拾って育てていたおばあさん(姉のもと姑さん、離婚してもう縁もないんだけど引き取るあたりがうちの姉らしい。お人好しです)が亡くなり、引き取り手がいなってことで100kmくらい先の姉のうちにいるのですが、最初はなつかなくて大変だったそう。ひっかかれるわ、フーって怒りっぱなしだわ、で。やっとこのうちは安全、と思ってくれてる見たい。

見に行ったらかわいっかったです。白くて青い目。やっぱり猫も可愛いんだよね。家中毛だらけになるけどね。

 

 

 

ダイエット始めます!Bellezzaで!

それこそ今更??

という感じですが、やっと本気で始めることに決めました。ダイエット。

きっかけは人間ドック。

「血圧高いです、血糖値上がっています。悪玉コレステロール高いです」

「体重落とせばいいですか?」

「いや、もうそんなこと言ってないで降圧剤飲みましょう」

「血圧上がっている理由がわからないのにやアラ飲むのはどうでしょうか?」

「理由がはっきりしてる高血圧の方が少ないんだから、血管に負担かかりますから飲みましょう」

このやりとり毎年やっていた。でも、今回の医師の「へっ」っみたいな感じがちょっと嫌だったので、私もこんな中身のないやりとりでなく、痩せてからものを言おうと思った。痩せるよ今度こそ。

ということで自分をそういうところに突っ込まないとやらないので、なんちゃってライザップのちっこい版に入った。友人がみるみる痩せたジムだ。以下最初のトレーナーとのやりとり。

「石山さん、食生活に問題ありです。甘いものとお酒をやめましょう」

「そうですね(気がついていました)、おっさんみたいな数値ですよね」

「女性にしては内蔵脂肪が高いです。でも筋肉はあるんです。確かにおっさんぽいです。お酒やめて甘い物を減らせばきっと痩せます。食事8割ですから」

今度こそ痩せる。娘を妊娠する前の体重から9kg太っているが、一度も減ったことなく、人生右肩上がり(体重のみ)。

ずうっと太ってお洋服が入らないままの人生はもう嫌だ。だから3ヶ月我慢します。甘いものも、太るお酒も(焼酎は飲むよ)、白いご飯もしばらくはさようなら。嫌いな筋トレと向き合います。でも、もっといいものを手に入れる。そう、昔から自分でも言っていたよ、「何かを諦めなきゃ、次のものは手に入らない」。

このブログで初めてポジティブなこと書きました。でも元々こういう性格だよね。

 

人気メークアップアーティストさんと巡るサンフランシスコ

先日ベアミネラルさんと行ったお仕事が終わり、ブログが出来上がりました。

人気メークアップアーティストさん、早坂香須子さんと一緒にサンフランシスコ(SFO)に行ってきました。短かったけれど充実した旅となり、新しい発見が数多くありました。

SFOは3回目なのですが、はじめてアメリカの街で住みたいと思いました。エコが徹底されていて、プラスティックフリーの意識が高い。リターナブルボトルも数多くある。小さなお店がたくさん。そして何と言っても自然と文化が共存している。

新しい気づきをありがとう!って感じです。

お仕事はお店アスポートを巡るので、忙しいけれど一度に素敵なお店がわかっちゃうのでこれも取材のいいところ。

フェリープラザのカフェで。クッキーが入っちゃうかわいいコーヒーのカップが新鮮。こういうのに惹かれます。つい注文。
早坂さんお気に入りのお店の前で。ここはプライベートで行ってるので、私の携帯でパチリ!絵になっています。ちょっと遠いけどかわいい雑貨や、服もあります。

お店のくわしいことはこちらのブログにも。

http://bareminerals-jp.tumblr.com/post/172117574850/travel-beauty-in-san-francisco

今更インスタですか・・・でも写真スタジオだしね

すっかり空いちゃっていましたが、なんだかバタバタ。また言い訳。

今更ですが、うちみたいなスタジオこそ、インスタで写真見せた方がいいんじゃない?と言われ。

アンアフォトのインスタもちゃんとやって、素敵な皆さまのお写真を載せていきたいなーと思っております。

で、こちらのinstagramを頑張ってリニューアルしました。基本的に、プロフィール写真を中心にやっていきたいと思っています。

annaphoto_annaphoto

となります。

フォローお願いします。

バリ島のアンセリーム(多分)。バリ島に来ると思うのは意外と色のある花が少ないこと。普通に放っておいたら緑になっちゃう。

 

上昇志向とポジティブは似ているようですが違います

ちょっと思ったこと。

先日いらしたお客様が、1時間遅れていらっしゃいました。ご連絡もあったので、別に後ろもなかったので、構わなかったのですが、驚いたことに、その方は着いた時に一言も謝りの言葉をおっしゃいませんでした。そして、おトイレに駆け込むと何も言わずお支度をして、不機嫌なまま鏡の前に座ると「今日はお肌の調子が悪いからキャンセルしたい」とおっしゃいました。

うーん、これって、どうなのかなあ。

人として、もう何かを失っているのでは?と思ったのですが、まあ、それは友人でもないわけですので、言及しません。

いろんな方が撮影に来ます。正直うちの撮影も一般に比べたら高くないと思うのですが、それでも安くないと思うので、それなりの方ばかりがいらっしゃいます。終わったあとにスタッフ一同心がほっこりする方と、受けなきゃよかった、と思う方がいます。

終わった後に私の心がザラザラするのは、心がイライラしているお客様と接する時。そういう方は一様に自意識が高すぎて、自分にしか集中できていない方です。周りが見えないんですよね。そういう方を見て、本当にかわいそうだと思うのと残念だなと思います。心が病んでいるので、ちっとも満たされていなくて、幸せそうじゃないんです。本当は幸せになれるだけの要素を全て持っているのにね。お金も、容姿も、才能も。でも、心のゆとりがなくて、周りを見渡すだけの余裕もないんです。ただ上だけを見ていて、もっともっっと、っていうのがこちらから見てもわかっちゃう。なんだか浅ましい感じ(ごめんなさい)。上昇志向が行き過ぎるとこうなるんです。きっと。

そんな人は周りの雰囲気もネガティブに変えてしまうので、やっぱり迷惑だと思います。スタッフのモチベーションも下がるし、私も嫌な気持ちになるし、で、正直受けたくないです。少しでも嫌だな、と思ったらきっぱり断る勇気を持とうと思います。

それが自分を守るためであり、ひいてはスタッフに長く仕事をしてもらうコツなのかもしれません。

それでも、楽しく、素敵な方のほうが圧倒的に多いので、まあ、幸せだと思うことにします。基本ポジティブですから。上昇志向とは違いますよ。

 

 

 

 

 

 

風呂敷もここまできたらアートですよ

以前、うちのスタジオで写真撮影をしてくださったお客様で風呂敷作家の、浅山美里さんのポップアップショップが銀座松屋でオープン中です。

こちらが浅山さん、可愛らしいアーティストさんです。パンフレット用のお写真撮影にちょうど1年前にいらしてくださったんです。

一枚一枚、手染めのオリジナルと、プリントのお手頃なものと売っていて、価格帯も648円から3万円弱と幅広く揃っています。

浅山さんのデザインはとても個性的。

この羊は広げると柵の外で、柵をよく見ると犬が中に一匹。ところが包んで見ると、羊は柵の中、犬がちゃんとお仕事を終えて座っているのです。面白い意匠でしょ?こちら、とても人気のデザインで5400円の風呂敷です。

こちらは、昭和と平成の東京を昼と夜に分けて描いています。上野の西郷さんが犬だけでなくパンダを連れていたり、昭和の浅草では、お神輿を担ぐ人の中にウルトラマンの後ろ姿?や、オバQの3本の毛が見えたり・・・クスッと笑えるアイディアがところどころに散りばめられています。こちらは一枚2700円。外国の方へのプレゼントに購入しました。

こちら西郷さん。

 

浅山さんの作品は、包むととても可愛らしく、工夫がされています。手にしたことでちょっとした満足感を得られる小さな贅沢品です。

2月6日まで、銀座松屋の7階で開催中です!!